北陸新幹線駅弁


 東京駅構内の駅弁販売店「祭」で、W7系の駅弁を発見。
 調整元は、ますのすしでおなじみの「源」で、中身は大人が食べても満足いく味にしあがっていました。
 器は、プラスティック製で、塗装は途中段階。添付のシールを貼りつけて完成させることができます。

 NREでもE7系を模した立体BOXの駅弁を提供していますが、容器、内容的にもW7系に軍配あがります。
 (シール貼りは面倒ですが・・・)
 
 ちなみに、値段は1300円と、容器で遊べる分、少しお高めです。
 (E7系ランチボックスは900円)

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源調整 W7系北陸新幹線弁当




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NRE大増調整 E7系ランチボックス

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  • 駅弁>500系新幹線弁当

    Excerpt:  東京駅構内の駅弁店「祭」で、500系新幹線の駅弁を発見しました。  調べると、9月10日発売開始となった、淡路屋さんの商品だそうです。 Weblog: 鉄道の旅・情報館 racked: 2014-09-18 00:01