JR東日本>只見線復旧へ


  2011年7月の豪雨による、橋脚の流出で運休となっていた只見線の会津川口~只見間ですが、鉄道施設を地元自治体が保有する上下分離方式で、2020年にも復旧する方向で調整に入ったとのことです。
  
  運休が長期にわたり、復活は無理かと思いましたが、沿線自治体の熱意により復旧となりました。
  北海道も、腹を割ってJRと話をすべきだよな。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

ナイス

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • JR東日本>只見線復旧で基本合意

    Excerpt:  2011年7月の豪雨で、橋脚が流される等の甚大な被害を受けた、只見線の会津川口~只見間の復旧に向け、上下分離方式での復旧に向けた調整が進められていましたが、関係者間で合意しました。 Weblog: 鉄道の旅・情報館 racked: 2017-06-25 21:15