JR東日本>2020年春Suicaエリア拡大

 JR東日本は、2020年春に常磐線のSuicaエリアを拡大するそうです。  拡大される区間のうち、いわき~浪江間は、首都圏エリア。小高~原ノ町間が仙台エリアになるそうです。  これにより、浪江~小高駅間の桃内駅だけ、エリア外となります。  いっそのこと、仙台エリアと首都圏エリアをくっつけたら良かったのに・・・と思うのは、…
コメント:1

続きを読むread more

京王電鉄>コラボスタンプラリーヘッドマーク掲出

 京王電鉄では、10月21日~12月22日まで、「コアラ来園・コアラのマーチ発売 35周年記念スタンプラリー」を開催中です。  告知、周知を目的として、9048F編成にヘッドマークが掲出されています。   コラボスタンプラリー電車
コメント:0

続きを読むread more

JR東日本>北陸新幹線25日復旧

 台風19号により、冠水の被害を受け、長野~上越妙高間が不通となっていますが、関係者の努力により25日より運行を再開する計画だそうです。  ただし、車両も冠水し、使用できなくなったため運行は通常ダイヤの8割(東京~金沢間は9割)での運行となる予定です。  詳細は23日に発表予定とのこと。  使用できなくなった編成は、廃車と…
コメント:0

続きを読むread more

京王電鉄>2020年卓上カレンダー

 10月1日より、各駅、啓文堂書店などで、2020年卓上カレンダーが発売中です。  今年の内容は下記の通り。  表紙 「令和」のヘッドマーク付き5000系 府中駅にて  1月  新春の多摩川橋梁を走る5000系 聖蹟桜ヶ丘~中河原駅間にて  2月  高尾線から富士山を望む9000系 山田~京王片倉駅間にて  …
コメント:0

続きを読むread more

第26回鉄道フェスティバル>今年度は中止

 10月12日、13日の両日に日比谷公園で開催予定だった第26回鉄道フェスティバルは、台風19号の接近に伴い、両日とも中止となりました。  安全のため、やむをえないですが、毎年恒例で、令和初の開催でしたので残念ですね。  http://www.mlit.go.jp/tetudo/tetudo_tk1_000004.html
コメント:0

続きを読むread more

JR西日本>芸備線10月23日運行再開

 西日本豪雨の影響で運転を見合わせている芸備線の三次~狩留家間ですが、10月23日に全線で運行を再開します。  これで、JR西日本区間での不通路線は無くなります。   https://www.westjr.co.jp/press/article/2019/09/page_14979.html 芸備線気動車
コメント:0

続きを読むread more

富山地方鉄道、富山ライトレール>南北接続線の開業は3月21日

 富山地方鉄道の市内線と富山ライトレールを接続する南北接続線の開業が3月21日に決定しました。  JRのダイヤ改正が前の3月14日と思われることから、イベント分散させましたね。  開業に伴い、富山ライトレールは、富山地方鉄道と一体化され、全線均一210円で乗車することができるようになります。  直通電車は、環状線、南富山、…
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道>日高線不通区間廃止へ

2015年以来、不通が続いている日高線の鵡川~様似間はJR北海道が単独では維持困難な路線として、仮に復旧したとしても、年間の維持コストの支援を沿線自治体に求めていますが、沿線7市町村の意見がバラバラで、方針が決まらない状態でしたが、10月の会合で多数決で方針を決めるとのことです。  これまでの議論で、5市町村は廃止。浦河町は全線…
コメント:0

続きを読むread more

東武鉄道>2020年春ダイヤ改正

 この度、東武鉄道が発表した2020年春のダイヤ改正で、アーバンパークラインのダイヤが抜本的に変わることが発表されました。  主となる柱は3つです。  1.アーバンパークライン全線での急行運転実施。    停車駅は大宮、岩槻、春日部~運河間各駅、流山おおたかの森、柏、高柳、新鎌ケ谷、船橋    となり、日中時間帯は毎…
コメント:0

続きを読むread more

JR北海道>快速エアポート増発

 JR北海道は2020年春のダイヤ改正で、現在毎時4本の運行を行っている快速「エアポート」を毎時5本化し、1日116本から148本に増発します。  このほか、朝夜の時間帯に、新札幌、南千歳駅のみに停車する特別快速を4本運行するとのこと。  増発にあたり、車両の新造、信号設備の改良を行います。  快速「エアポート」は、混雑が…
コメント:0

続きを読むread more

JR東日本、JR西日本、JR東海>IC定期券のサービス向上

 JR東日本、JR東海、JR西日本の3社の、会社間をまたがる区間の定期券は、IC定期券の発行ができませんでしたが、2021年春以降、IC定期券の発行が可能となり、乗車できるようになります。(新幹線、在来線とも)  これにより、熱海~三島間とか、米原~大垣間などの区間がIC化できるほか、新幹線定期券もIC化できることになります。…
コメント:0

続きを読むread more

近畿日本鉄道>80000系ひのとり 2020年3月14日デビュー

 近畿日本鉄道は、2020年3月14日より、名阪特急に新型車両80000系「ひのとり」を投入。  当初は6両編成×3編成でスタート。2020年度中に全11編成を置きかえるとのことです。   アーバンライナーPlusで、1988年誕生ですので30年の年月が経っていることから、後継車両という位置づけのようです。   なお、アー…
コメント:0

続きを読むread more

京王電鉄>京王ライナー「200万人記念号」

 京王ライナーの利用者数が200万人を達成したのを記念し、8月24日に京王ライナー「200万人記念号」が運行されました。  編成は5035編成が使用されています。  なお、9月6日まで、記念ヘッドマークを掲出して運行される予定となっています。 京王ライナー「200万人記念号」 送り込み回送
コメント:0

続きを読むread more